ずっと始まる広告配置改善案

永遠の終わりなき広告配置改善だ。広告というのはやっぱりエロサイトのようにいっぱい出てくるのは嫌がられる。

例えば、品質が広告<コンテンツだった場合は受け入れてくれるだろうが、エロサイトが最たる例なのである。

逆にコンテンツ<広告が多い場合、普通のブログだった場合は広告にしか興味がない粗悪なコンテンツサイトに成り下がる。つまり広告とコンテンツのバランスは考えておく必要がある。

カメテクのブログはこれ以上、広告表示数を増やす必要はないと判断している。ブログを読んでもらってなんぼの世界であるし、邪魔にならない程度に広告を配置するようにしてる。

ブラウザ版だと本文に広告が入らないように考えており、スマホ版だと広告数そのものを減らす。本文の上下配置にすることでコンテンツを優先させている。

ギャラリーに関しても上下左右に表示されることはあっても、写真を押せば写真が見れるにしているし。

基本はそのままでも写真を楽しめるデザインを選んだつもりで、満員電車で覗き込まれていいようにデザインもそれなり良いものを選んでいるし、コンテンツも写真ということで、覗き込まれても「あ、この人エロサイトみてる!!」とはならないはず。

広告の表示に関してはユーザーが見たサイトに依存することはあるので、そういうサイトを見た端末で見ないように心掛けたほうが良い。

エロの広告が出る場合はエロを見ているからかもしれない。

基本的にはサイトを広告側を読み込んで学習し、このサイトにこれがいいだろうと広告を出してくれるが、写真の場合はテキスト学習出来ないので、ユーザーが過去に閲覧したサイトに基づいて、こういうのがええんやろ?と広告を表示する仕組みになっている。

カメテクの広告配置そのものはどれだけの広告に興味を頂き、見て貰えるかに意味がある。広告が見て貰ったからと広告収益が入るわけじゃなくて、そこから商品購入が発生することで、広告単価に変動は発生する。

広告をどれだけ表示したか数円貰えることもあれば、クリックされることで何十円かもらえたりのが、今の広告業界ともいえる。

配置次第で数百円の差は生まれ、どれだけユーザーを大事に出来るかが運営方針ではあるんだけど。

写真さえ売れてしまえば広告を出す必要はないので、必然的に広告表示数、配置を減らすことは可能だと思っているんだけどな。

ということで写真、買ってください。毎回誘導します。

https://cametek.base.shop/

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